
皮肉なことにエンチャントランクが1以上の場合 魔法攻撃力3~5増加の数値が微妙。
これを上書きしましょう。

エンチャント大成功!
大成功なのに最高値が付与されなかったwww
装備継承という、メインではない同類の装備へエンチャントを試行して、成功したらそれを移すという便利なシステムがあるんですよね。
しかしもう「焼け石に水」に思えてならず、これが20年前に実装されていたらと悔やまれます。
方向性を見失い、着地地点のわからなくなった世界でさまようゾンビ……
仕方がないよねw
…そう、仕方がないんだ。
むしろ「仕方がない」ことを受け入れられないのがまずい。
なんでも自分の意のままになる…?
実際はその逆───
なるようにしかならない。
結局、大嫌いだった「ガチャ」──本質的にランダムであり、ただ試行回数でのみ成果が期待できるシステムが一番よかったんじゃないかと、大規模な整理と修正をしなくてはならなくなっている;;
ある意味、ゲームを通じて何よりも厳しい現実に直面している……
目を背けたくなるほどのね……
もっと柔軟に、なんでも許容し共存できるようにしなくては。
ミレシアンがゾンビなのは今に始まったことじゃないwwwwww
昔からゾンビプレイなんて日常茶飯事だったでしょうがwww
今やそれが現実になってきただけなんだww
ライフスタイルが可視化されやすくなったうえに人口が減少したため、特定の個人の様相が目につく機会が多い。
ファームストーンをかき集めるだけの妖怪がいてもいいじゃない。
絵チャに明け暮れる地縛霊がいたって何の問題もない……
大丈夫ですよ。
「モームリ」なんていうセリフ、私は少なくともマビノギのプレイ初日から言っていましたから。
赤クモを相手に一向にディフェンスが成功しなくて本気で投げ捨てようとしていました。
でも両手剣を装備してディフェンスに成功したときの「カァン」という音に感動したんです。
当時は初めに両手剣を買うのは異次元のバカしかいなかったはずですが、金策の上手かった私は背伸びしてクレイモアを買ったと記憶しています。今より30倍マゾかった魔法使いにマナポーションが高く売れたんですよww自分で使うより売ったほうが儲かる時代wwwwインベントリも限られているので消耗品をたくさん持つこと自体不可能だったので、売ったほうがよかったんです。ハーブを採集するためにダンジョンへ寄生して、みんなにポーションをばらまいていたのはaspirinです。キア初級ダンジョンが実装されるまでの私は野良PTを出入りする素質がありました。
両手剣を選ぶのは熟練の戦士かミル厨だけ。
簡単なルートもあるのに、わざわざいばらの道を進んでしまうのはなぜでしょうか。
一番嫌いなものが一番好きな説……



この記事へのコメント
コメント一覧 (4)
案外囚われない人もいっぱいいるんだろうけど
囚われやこだわりはたしかにデメリットが多いことはあるかも
でも、その人の味やキャラってこともあるので一概に否定もできず良いこともあるわけで
自分でもたまにあーこの囚われとかなしでいられたら効率的だったり便利だったりするのに、とかはあるかも
どこか出かける時に8・9割方不要と思っても荷物の中に入れておかないと何となく不安で荷物が増える・重いとかあるある(結局8・9割使わない)
単なるデータでしかないNPCのことを考えてしまって何かしたり遠慮したり(あとはそれらのことが他人から見ると奇異に思えたりはありそう)
「変わらない」ようにいようでもいいし、「ちょっと変わってみよう」もいいのかも
事故や何かで180度 急に以前を失ったような激変でなければ、旧来の自分からあれこれ考えたり試行錯誤して今の自分に繋がっているはずで、それは連続性であり(変化はあっても)自分ではあるのかも
こうは書いてみたものの、こちら自身も変わりたくない(面倒臭い・変化が怖い)とかも結構あって
色々と取り残されてるマビ内さまよいと同じく「変わった方が便利だったり色々と良いんだろうけど変われないなー」と同じ所をぐるぐる回ってるのが多々かも
あすさん
が
しました