
21年目にして思うのは…
マビノギは運営の努力ではなくユーザーの辛抱によって成り立っているのではないかということです。

おそらくサービス終了まで修正されない問題が山積みの「不具合対応状況」──。
壊れていないものを直さなければよかったのに…と思うことが大半なんですよね。
コンテンツしかり、UIしかり。
アップデートのたびにやることが増え、ユーザーの意識や好みまで引っかき回され、望まない立場に追いやられる人も珍しくなく、離れるばかりで新規が寄り付かない悪循環がずっと続いています。
新規を呼び込んだり未経験者を同行させたりしたい気持ちはわかるのですが、「部外者が横やりを入れてコンテンツが台無しになる」「現場を知らない人間の “善意” で規制される」などの問題を嫌というほど味わっていませんか?
幸い日本では寛容というか、そもそもあまり関心を持たない・無視をする人が多い──悪くいえばナチュラルな差別思考が根底にある──ということです。
面倒に巻き込まれてもなおマビノギに残るのは辛抱強さの証です。
しかし年数を重ねるにつれて
好きなのではなく依存
という深刻な状況に陥ります。
熱心にゲームをプレイしているな😎感心感心🤓
………ではないことが少なくありません。
以前「ゲームに対するミレシアンの熱心さがマビノギを食い尽くす」と警鐘を鳴らしましたが、実はそれこそが「依存」の本質……。

臨時メンテナンスはもう完了しています。
何事もなく始まるwww
そう…喉元過ぎれば熱さを忘れる…
1日や2日の遅れにはもう慣れてしまっていて、期間延長や補償がなくても平常運転です。
運営の怠慢に対して寛容なユーザーはWin-Winの関係……




この記事へのコメント
コメント一覧 (6)
カバンも過去のと同じサイズなんで・・・21x21ならプレイヤー以外がもりあがったのに(ででーん)
・・・3日にわける意味 週末ログインとかで配ろうようぉ
あすさん
が
しました
それどころか別なゲームでちょっとしたことでお詫びがあると
なんていい運営なんだと感じていた…これもマビやってるおかげですね( ゚Д゚)
あすさん
が
しました