
その手に光る硫黄の核融合…☢️
硫黄をこねて錬金術🧪⚗️
火と硫黄の燃える池へようこそ……🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
ドラマかと思ったらドラゴン+マビノギの略であるどらまびっ!
ここも硫黄臭い…!私の絵チャが硫黄で熟成されていく様子をとくとご覧あれ…👀👀👀👀👃👃

ゲーミングキーボードには炎のようなエフェクトもある🔥
これも硫黄の匂いが漂う……
Razerのξキーボードで私が唯一気に入っているのが炎のエフェクトだ。このランダムに炎の揺らめくエフェクトがキーボード自体にプリセットとして実装されているため、ソフトウェアのインストールも常駐も不要でキー操作のみで設定できるのがいい。
しかし炎のエフェクト以外にいいところが見当たらない………
10年以上前のキーボードとほとんど変わらない……
LEDの明るさと発色に全振りしただけのキーボードw
くすんで見えたり青みがかったりする製品が多いなか、赤系統がこれほど鮮やかに光るのは珍しい。
あすさんが使っているキーボードはこれ。ATK RS6の日本向けオウルホワイトモデルです。
先日Webドライバーが異常にアクセスしづらい状態が続いていましたが、だいたい解消され正常に動作するようになりました。
NZXT FUNCTON ELITE MINITKLもよかったんですけどねぇ;;
キーリマップのサポートが妙に限定的で、左ALTをFnキーに割り当てることができず、65%キーボードのように “左親指でFnキーを押して数字キーでファンクションキーを入力” という操作がまったくできないんです。
打鍵音や、Print Screenキーが独立していることや、RGBライティングが比較的美しいことや、「リップル」のエフェクトがキー単体に設定できる点などはよかったです。
ライティングは発色を含めて光るパターンや柔軟性はRazerが飛び抜けて高いです。
しかし通常のドライバーソフトウェアとは別のChromaをインストールおよび常駐させないと一切使用できず、NZXTでは(設定を済ませれば)キーボードのみで反映されるリップルのエフェクトがRazerではできないなど、かゆいところに手が届きません。
ATKはプリセットから選べるだけで、ベースカラーを自分で設定したうえで点滅や循環やリップルなどといった個別のエフェクトを適用することなどはぜんぜんできません。LEDの明るさや演色性も低く、ライティングだけはRazerに見劣りします。
ただゲーミングキーボードとしての性能やガワの品質は異様なほど高いです。
ATKよりも1万円高いキーボードと同じかそれ以上のクオリティーですよ。
出始めの品質がクソなのはどのメーカーも似通っていますが、キーボードのファームウェアとWebドライバーのアップデート内容がパッチノートに細かく記載されているし、過去のファームウェアをどのバージョンでもインストールできるようになっているなど、柔軟性が非常に高いです。
「往年のキーボードよりも厚みが5mm薄い」というのが、私が一番実感しているポイントです。
キー全体の高さが5mm低い35mm、
キーストロークが0.5mm浅い3.5mm、
キー押下圧が5g軽い35g。これだけでキーボードがタイピングからゲーミング特化になっている印象です。
もっと薄いキーボードがほしければ、最近では「ロープロファイル」のラインナップが充実してきていますし、Joroという手もあります。
いろいろ試してみないと自分に合っているかどうかは判断できませんね……
選んでいるときが一番楽しいwww楽しい動きww
個人的にWebドライバー対応の英語配列で65%ならどれでも片っ端から試してみることをおすすめします。
このブログではたびたびキーボードを話題にしていますが、ミレシアンの琴線に触れないのが残念wwwwwwwwww
けっこう一人で盛り上がっていることが多いので、何事も過度に汎化しないことが大切wwwww
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