ひげやマウスポインタのチャームが平面ではなく立体の造形となっています。「猫耳」は奥行きを浅く見積もられがちでイラストやデザインの授業ではよく取り上げられる要素。
猫の頭部は前後に厚くて耳の位置はかなり奥まっているのですが、しばしば平坦で浅いように誤って認識してしまいデッサンが極端におかしくなりやすい部分なんですよね。
「どこでもいっしょ」がブームだった当時、3DCGソフトの教材としてこの猫に似たキャラクターをモデリングする課題があって、“奥行きを過小評価しないように” というのが非常に印象的でした。
立体造形に取り組むうえではモチーフの奥行きを正しく捉えることはとても重要なのです。
先端のテック技術が集約されたネコのぬいぐるみ。どんな質問にも答えてくれそうだ。いやwwwwwそんな機能は見当たらないがwwww
先端のテック技術が集約されたただの枕ですよw
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あすさん
が
しました