ただゲーセンでクレーンゲームの奥のほうに鎮座しているみそきんを見たことがあるだけ。
ゲーセンの景品になっているみそきん。
……食品なんだよw
たかがインスタントラーメンなのにwwwww

ちなみにみそきんのリアル店舗は東京のみ。
チャーハンや唐揚げもついた定食かと思ったらラーメン単品で1200円…w
みそきん……マジでどこにも見かけないんだよ……
まるで初期のニンテンドースイッチみたいな感覚。
そもそも存在しているのか怪しいwww
食べたこともないし見たことさえない。
みそきん(しょうゆ味)とかあるのかな? みそじゃねーの?ww
あぁーちょっと話題がそれますけどキーボードについて。
しばらく「じょろ」ことRazer Joroとラピッドトリガーの磁気式スイッチに気を取られていて、最新のメカニカルキーボード事情を失念していたんですよね。
新旧やスペックやナンバリングのわかりにくい名前をつけるメーカーサイドにも問題があると思うんですがw
BlackWidow V4 Pro 75%というのは、BlackWidow V4 Proからテンキーを省いたモデルとはまったく違うんです。
値段を見ておかしいと思ったんですよ。
49,880円ってHuntsmanより高いじゃん!!www
BlackWidow V4 Proが34,880円なんだから、その75%ということは26,160円くらいになるはず。
実際に価格ベースでいったら
BlackWidow V4 Pro 143%wwww
というのが妥当なんですよwww
なんでメカニカルキーボードなのに光学式のラピッドトリガーよりも高いのか、ろくに情報を集められなかったのがとても心外でした。
BlackWidow V4 Pro 75%は日本語配列の展開がなく英語配列のみということもあって一般的な日本ユーザーには刺さらないところがあるようです。
私はむしろ英語配列が欲しいんですけどね。
マビノギを初めとする特に古い海外製のゲームでは日本語配列だと一部のキーが反応しないものがあるので……
しかしEscとF1キー、F4とF5、F8とF9に隙間がなくて詰まった配列なのは誤爆しやすいかもwww

昔からの伝統的なキーボードはEscとF1に隙間があるんですよ。
マビノギはファンクションキーで発動するスキルが多い(というかデフォルトで設定されている)ため、この配列に慣れているとF1のつもりがEscを押してしまうなどのミスが起こりやすい。

でも最近の配列はこういうのがトレンドだから…これに慣れるほうがいいかもしれない。
EscとF1がくっついているし、F4とF5、F8とF9の隙間もない。
モダンというか整然と並んだ印象を受けるが……なんでアローキーが微妙にズレてるんだろうw
これOLEDディスプレイをなくしてファンクションキーの間隔を空けてくれたらよかったのにw
……何事も
慣れ だ👋
BlackWidow V4 Proと75%の違いは…
標準で実装されているキートップがABSからPBTに変更されている。
OLEDディスプレイとマクロやショートカットなどを登録できるオンボードメモリが充実している。
打鍵音やフィードバックを意識したガスケットマウントや吸音フォームで内部構造を強化。
4kHzポーリングレートのワイヤレス、ホットスワップ対応のキースイッチ、最長2100時間のバッテリー。
英語配列でブラックのみ。
うーん別物にもほどがあるぞ……
今までHuntsman V3 Proがフラグシップモデルだと思っていたのですが勘違いもいいとこだった。
ラピッドトリガーや磁気式には何か問題があるのか、再びメカニカルスイッチに回帰しているメーカーも多いのが気になる。
磁気式は周辺温度によって感度が変化するため、ソフトウェア的に補正し続けないと意図した通りに動かないんです。
永久磁石とて経年劣化はするし…
空調が管理されたラボにおける検証では問題なかったとしても、実際の使用環境──日本のクソ暑い夏とクソ寒い冬で正常に動作するという保証がないんじゃない!?という疑問が出てくる。
憶測ではあるんですけどね……猫も杓子も磁気式キーボードを推すのは危険かもしれません。
出てきて日も浅いので長期的な安定性は不明だし、e-sportsとラピトリのブームに乗じてごり押しして化けの皮がはがれる可能性も。
うっかり何らかの方法で不正なコマンドが実行されてしまうとかwww
保守的・懐古主義とは対立しやすいですが、トラブルがあったらあったで上手く乗り越えていけばいいんですよ。
耐久性なんてあってないようなもの。壊れたら買い替えればいい。
新興メーカーってわりとそういうところがあるし、ユーザーもそれを承知の上で選んでいるのでね……
だから発展した。
ゲーセンの景品になっているみそきん。
……食品なんだよw
たかがインスタントラーメンなのにwwwww

ちなみにみそきんのリアル店舗は東京のみ。
チャーハンや唐揚げもついた定食かと思ったらラーメン単品で1200円…w
みそきん……マジでどこにも見かけないんだよ……
まるで初期のニンテンドースイッチみたいな感覚。
そもそも存在しているのか怪しいwww
食べたこともないし見たことさえない。
みそきん(しょうゆ味)とかあるのかな? みそじゃねーの?ww
あぁーちょっと話題がそれますけどキーボードについて。
しばらく「じょろ」ことRazer Joroとラピッドトリガーの磁気式スイッチに気を取られていて、最新のメカニカルキーボード事情を失念していたんですよね。
新旧やスペックやナンバリングのわかりにくい名前をつけるメーカーサイドにも問題があると思うんですがw
BlackWidow V4 Pro 75%というのは、BlackWidow V4 Proからテンキーを省いたモデルとはまったく違うんです。
値段を見ておかしいと思ったんですよ。
49,880円ってHuntsmanより高いじゃん!!www
BlackWidow V4 Proが34,880円なんだから、その75%ということは26,160円くらいになるはず。
実際に価格ベースでいったら
BlackWidow V4 Pro 143%wwww
というのが妥当なんですよwww
なんでメカニカルキーボードなのに光学式のラピッドトリガーよりも高いのか、ろくに情報を集められなかったのがとても心外でした。
BlackWidow V4 Pro 75%は日本語配列の展開がなく英語配列のみということもあって一般的な日本ユーザーには刺さらないところがあるようです。
私はむしろ英語配列が欲しいんですけどね。
マビノギを初めとする特に古い海外製のゲームでは日本語配列だと一部のキーが反応しないものがあるので……
しかしEscとF1キー、F4とF5、F8とF9に隙間がなくて詰まった配列なのは誤爆しやすいかもwww

昔からの伝統的なキーボードはEscとF1に隙間があるんですよ。
マビノギはファンクションキーで発動するスキルが多い(というかデフォルトで設定されている)ため、この配列に慣れているとF1のつもりがEscを押してしまうなどのミスが起こりやすい。

でも最近の配列はこういうのがトレンドだから…これに慣れるほうがいいかもしれない。
EscとF1がくっついているし、F4とF5、F8とF9の隙間もない。
モダンというか整然と並んだ印象を受けるが……なんでアローキーが微妙にズレてるんだろうw
これOLEDディスプレイをなくしてファンクションキーの間隔を空けてくれたらよかったのにw
……何事も
BlackWidow V4 Proと75%の違いは…
標準で実装されているキートップがABSからPBTに変更されている。
OLEDディスプレイとマクロやショートカットなどを登録できるオンボードメモリが充実している。
打鍵音やフィードバックを意識したガスケットマウントや吸音フォームで内部構造を強化。
4kHzポーリングレートのワイヤレス、ホットスワップ対応のキースイッチ、最長2100時間のバッテリー。
英語配列でブラックのみ。
うーん別物にもほどがあるぞ……
今までHuntsman V3 Proがフラグシップモデルだと思っていたのですが勘違いもいいとこだった。
ラピッドトリガーや磁気式には何か問題があるのか、再びメカニカルスイッチに回帰しているメーカーも多いのが気になる。
磁気式は周辺温度によって感度が変化するため、ソフトウェア的に補正し続けないと意図した通りに動かないんです。
永久磁石とて経年劣化はするし…
空調が管理されたラボにおける検証では問題なかったとしても、実際の使用環境──日本のクソ暑い夏とクソ寒い冬で正常に動作するという保証がないんじゃない!?という疑問が出てくる。
憶測ではあるんですけどね……猫も杓子も磁気式キーボードを推すのは危険かもしれません。
出てきて日も浅いので長期的な安定性は不明だし、e-sportsとラピトリのブームに乗じてごり押しして化けの皮がはがれる可能性も。
うっかり何らかの方法で不正なコマンドが実行されてしまうとかwww
保守的・懐古主義とは対立しやすいですが、トラブルがあったらあったで上手く乗り越えていけばいいんですよ。
耐久性なんてあってないようなもの。壊れたら買い替えればいい。
新興メーカーってわりとそういうところがあるし、ユーザーもそれを承知の上で選んでいるのでね……
だから発展した。



この記事へのコメント