
なるほどなるほど。
DJやDTMというのは演奏や作曲を行うばかりではなく、様子そのものが見ていて楽しい。
インターフェースのランプや鍵盤がリズムに応じてピカピカ光ったり、単純にループする楽器を再生しながらリアルタイムにエフェクトをかけるだけでTVCMや映画で耳にするような迫力あるサウンドを作れたりと、それ自体がライブパフォーマンスになる。
ただどの機材もクラブやステージで使われるような本格的なものなのでお高いwww
マビノギの楽器演奏とはかなり性質の異なるコンテンツですが、音ゲーや作曲に興味のある人だったらハマりそうです。
マビノギとは別物だけど、「音楽」の延長線上にあることは間違いない!
そうですねぇ…
初期の携帯電話を使ったことのある人で、
着メロの和音なんかを少しでも自作した経験があれば面白さがわかると思いますwwww
それどころかリズムや音感がなくたって “破綻のないようなメロディー” を作れるよう完全にプログラムされているので、作曲に専念できるともいえるんです。
で!!
このあとツクモたんに寄ったら……
あったぞwwwwwじょろwwwwwwwあすさんが以前からじょろじょろ言ってるキーボードがありましたwwwww
どこに行っても在庫なしで取り扱いもしてなくて都市伝説だと思ってたじょろwwww
んん!?いいなこれ……
正直こういう「ノートパソコンみたいな」薄型のシザーススイッチってぜんぜん慣れていなくてまともにタイピングできなくて期待していなかったんですが、なんかかなり普通に打てる……
キーピッチとストロークが絶妙に調整されているようで、思ったよりも自然にタイピングができる。
薄いキーボードは傾斜がゆるい、つまりチルトスタンドがないほうが打ちやすいのかもしれない。
じょろは薄くて軽いのに剛性がしっかりしていて、キーを押下したときに本体がふにゃふにゃしたりズレたりしないのも打鍵感の向上に一役買っているようだ。
過去に似たような薄型キーボードを使ったことがあるが、プラスチック感が満載で剛性が皆無でクソ打ちにくい思い出があったため、じょろにはちょっとした感動すら覚える。
「打鍵感がいい」といわれているものがいいのではなく、自分がいいと感じるものが一番いい。
MacBookは打ちにくいのに、じょろは打ちやすい……何がそんなに違うんだろうwww
まぁどちらも店頭で試し打ちしただけで実物を所有しているわけではないから詳しくはわからない。
惜しむらくはじょろのキートップはPBTではなくABSであること……
この値段なんだからPBTにしてほしかったな……まぁ表面に耐摩耗性のコーティングはしてあるみたいだけど……
「気になっていたけど欲しいとは思っていなかった」「売っているとは思っていなかった」ので、余計に気になってしまったwwwwww
「あるのがいけない!!!」マウスパッドって幅70cmというサイズが売ってないんですよね;;
45cmの次が90cmとかになってくる……

お昼はフレッシュネスバーガー!!🍔
ご覧のようにハンバーガーが本来あるべき姿で提供されます。
見た目は美しいが、味はけっこう家庭的。
あすさんの大好きなピクルスも入っていて満足。
それから解散までマビノギの話題は尽きることはありませんねwwww
「やることが多すぎる」というのはおねむも強く認識していて、実際のところ個人的にも対応に追われるところがあり、「たまたま出会った初心者にどう接すればいいのか」が本当に難しくなっているとのこと。
好きなこと・自由なことに取り組むよう促しても選択肢が多すぎることが災いし、一見さんは方向性が定まらず終始困惑してしまう。
では具体的に何を勧めたらいいのか。
少なくとも現在のマビノギの仕様や才能を知り尽くしている人でないと判断しかねるのではないか…そうなると「好きなこと・自由なこと」というのが非常に不都合となり、前提が破綻してしまう。
「今」は特にフライハイイベントの影響で尋常じゃないほどレベルアップがしやすくなっているため、これを基準に話を進めるとイベント終了後にエライ目に遭うのではないかともいわれています。
一度もまともに扱っていない才能のグランドマスターを習得できてしまうwww
極端な好条件のもとでのプレイスタイルの記録は、あとあと参考にならないどころか失望させる恐れもあることから、フライハイイベントが終わるまでは(特に私は)余計なことをしないほうが賢明。
できる前提で何もかもが順調に進行するような演出は、手探りで冒険に臨みたい人や、ほのぼのに惹かれてやってくる人を軒並みふるいにかけてしまう。
![chat_20250623_163710_[ギルド] aspirin](https://livedoor.blogimg.jp/manabinogi/imgs/8/a/8a19928f.png)
おねむは私よりマビノギをよく知っていて、よく眠っていて、時宜にかなった対応ができる。
ハードウェアよりもソフトウェアが重要であると理解しているのは、「形から入る」のを妨げてしまう諸刃の剣でもあるということも……
すべてのことに関して「一流」である必要はなく、「平均」さえも目指さなくたっていいのです。
自分が何をしたいのかを他人に尋ねたって正しい答えは返ってきません。
自立するのも依存するのもどちらがいいのかではなくて、一長一短があるということが肝心です。
あぁ…そういえば……
「形から入る人」ほど私にはよくなついて楽しい思い出が多かった。しかし普遍化や均一化が進むにつれて真っ先に「私に」魅力を感じなくなり、離れていってしまったのが現実。
今どき「想定外のトラブル」ってそうそう起こるものではありません。
ところが
予測可能・対処可能だと本当の危機管理ができなくなる問題があるんです。
ものすごく矛盾している感じがするんですが……
平和で安全で順風満帆というのは、実はとんでもなく危険なことなのかも……
脅威を脅威と認識できなければ、いくら訓練したって無駄だから……
もっとテキトーーーにやったほうが絶対いいwwwww
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コメント一覧 (2)
あすさん
が
しました