貴重な水着の母子を見ることもできます。
どうしてビーチでポップコーンなんかに固執するんでしょうね!?

ポプテピピックを買おうとしている母??
ポプテピピックが食べたい子ども……
びょうきじゃん?

ハァンハァンカートというイベント代理店のスタッフの一人、ダーグ。
スタッフと言っても、4人しかいないんですけどね。アハハ!ダーグ、アイス、コーン、そして

レモン。
4週間バーを営む予定のハブガンでイベント参加キャラクターを選択。
こちらが「コンヌース海岸バカンスイベント」。
FunFunカートイベントはダーグに話しかけてください。

このアイスはかなりやる気がないというか……リアルな感じがします。
当たったときは何も言わないくせに、ハズレのときはインチキだの金返せだの騒ぐやつらがいるんだよな~。すまんな;;

ああ!!!
ゴールドを用いたくじ引きは1回
5万ゴールドです!
運が良ければ100万ゴールドが当たるかも、ということですが………

この繰り返しですねwwwwwwwwwwwwwww
30ポーションがもらえますw
20回やって1回も当たらなかったら意味ないじゃん??????


一人でやる神経衰弱がこんなに難しいとは;;;;;;;
発達障害の中でも特に深刻な「ワーキングメモリ」の問題がこういうミニゲームで如実にわかる。
直前にめくったカードの位置と絵柄を覚えておくことができず、同じミスを繰り返してしまう。
これが訓練によって改善されるならいいのですが、コンピューターでいうところの
メモリやCPUのキャッシュに相当する脳の働きに障害があり、換装・増設することもできないため困難を極めます。
これだけはほんとどうにもならないwww
文字通り「もう笑うしかない」ってやつです。
結局、苦手な分野を避けるか、代替手段を導入することでしか対処できないのが現実です。
任意にハードウェアをアップグレードできるコンピューターのほうが優秀なんですよね。
不具合があれば交換できるし、より高性能なパーツに取り替えることだってできます。

でも
フリースタイルジャムのようなミニゲームは「見ているキーを押せ」ばよく、
直前の操作が次の操作に影響するといったことがないため、比較的成功しやすい。
最低ラインが100点なのでそんなに難しくはないはず……
今回の「音楽に合わせて踊る」には制限時間を示すバーがないんですね?????
しかし時間がしっかりカウントされているようで、入力が遅いと失敗します。

「パズル合わせ」の難しさは心理学の教科書か何かで似たような事例を見た気がする。
いくつかのピースが正しい位置に置かれたのを確認すると、
それをいったん崩さなければ残りのピースを移動させられない状況であるのに、
部分的に合っていることによってかえって完成が妨害されてしまう……というもの。
途中まで完成させると残りをどう動かせばいいかわからなくなるwww
たった8個のパズルなのになんでこんなに難しいんだ……
パズルが完成するのはほとんど偶然。
この最大の問題は、たまたま完成しただけであるため、
完成させるプロセスがわかっていないということ。
問題の解き方がわからないのは致命的……
神経衰弱と同様に、パズルを「どう動かしたか」という一時的な記憶が残らないため、
必然的に次の動かし方も「手探り」になってしまう……
将棋やチェスもコマの動かし方を覚えることはできても、
実際にやってみるとまっっっっっっっったく話にならないんですよ;;;;

「特別な魔力が宿る欠片(1)」を2個スタックした状態で使用すると、
「特別な魔力が宿る欠片(2)」に変換されます。
みんなでわいわい
楽しむよりも
ひとりでバカンスを
楽しみたい…だからミニゲームの難度が高いのか……w
いやいやwww
別に無理しなくていいじゃない。
お盆過ぎのビーチというのが引っかかるけど、
バカンスもFunも楽しいものですからね。
いつも通りで問題なし!
この記事へのコメント
コメント一覧 (4)
あすさん
が
しました
毎回80点位なんですがw
あすさん
が
しました