
ブルーライトカットレンズにありがちな黄色~茶色っぽいレンズにしました。

フレームとレンズの2パーツを染色できます。

フードをかぶると帽子や眼鏡などの頭装備が見えなくなってしまうのが難点……
ハゲヅラも例外ではありません。

もしかしてスマートコンテンツにプライスの位置情報が示されているのは、、、

ハゲヅラを買うためではないだろうか!?
プライスの場所がわかればハゲヅラを失ってもすぐに買いに行くことができる!

でもなんかプライスが偽名を使ってるんだよなぁ……
バンダナの下はハゲなのかな……

スポーツゴーグルのデザインはaspirinの中の人が実際にかけている眼鏡に似ています。
ハーフリムってやつですね。
レンズの下部のみぞに糸を張ってリムの2点で留める構造になっているので、
全体が固定されているものに比べて衝撃によるレンズへの損傷を抑えられるというもの。
ほむほむの眼鏡は上下逆www
ブルーライトの影響については臨床的に怪しいものが多くて……
ブームに乗じて不安を煽っているだけの情報が目立ちますね。
「無条件に危険」とするのは完璧に間違っているというか、妥当性がまったくない。
青空の下で過ごすのさえ危険ということになってしまいますからね。
日光を徹底的に避けて電球やナトリウム灯下で生活するのがいいのか?という話になる。
これみよがしに健康被害を挙げているのも怪しい。
よく知られた病名や疾患を列挙するとバーナム効果が働いて思わず聞き入ってしまう。
「自分にも関係があるかも…」と思わせることから話が始まるからです。
調色できるLED照明の設定で、青色光を多く含む昼光色と相対的に少ない電球色を
使い分けていると、日中は昼光色で過ごしたほうが作業効率がよく、
夜間は電球色のほうが寝付きがよくなるということは体感できるのですが、
あくまで体感であって、実際に因果関係があるかというとまた難しい問題で、
単に光量の差や、プラシーボ効果の可能性が否定できません。
(照明の構造上、電球色は単に白色光を消灯して再現されているものが多いため)
ブルーライトカットの眼鏡は正面から目に入ってくる青色光をいくらか弱めるだけであり、
全身に浴びる部屋の照明の影響とはまた話が違ってきます。
眼鏡というのが簡単に製造可能で、小型で、普及させやすい媒体であることと、
「視力低下」「白内障」「不眠」などのキーワードで老若男女問わず不安を煽りやすいため、
メーカーがこぞって採用し、ブルーライトカットが標準のような認識になったのだと思います。
言葉だけがひとり歩きし、本質がよくわからなくなっているものは多いですね……




この記事へのコメント
コメント一覧 (2)
世の中の切実たるハゲヅラ不足を解消するため、プライス検索機能が実装されました!
マビノギのローブ装備には、何故か毛まで付属して来ちゃうんですよね・・・
これもハゲヅラ不足促進委員会の陰謀・・・!!!
あすさん
が
しました