
インプレーダーといってもアラトの実のような機能はありません。
夜は見えにくいのですが、周りをよく見渡すと…

こんなところや…

こんなところに
顔出し看板をかぶった略奪者がたたずんでいます。
・変質者
・変態
・不審者
何と呼んでもかまいません。

こんな大きなオーガや、

ラリった兄ちゃんや、

一般プレイヤーと間違えそうなスタイルのものもいます。
ときどき変なのもいて……
進入不可能な崖の上にいて反応しないやつや…

近づいても気づかないやつがいます。
略奪者の中の人も大変だなぁ。
ある程度、近づくと中の人の登場です。
BGMが変わります。
登場する位置は不審者の座っているところから少し離れています。
最初はあせるかもしれません。
見た目もぜんぜん違うので。

こうして戦闘に突入するわけですが、
こちらの攻撃力はずいぶん低くされています。
敵の保護が異常に高いのか、装備を整えるのを忘れたのかと思ってしまうほど。
「
未熟な略奪者インプ」は素手でもボルト魔法でも簡単に倒せると思いますが……
略奪者登場の時点で交易品を自動的に地面に置いた状態になるため、戦闘が終わったら荷物をちゃんと拾いにいかなければなりません。
ペットに乗り降りするのと同じ要領で、
Rキーで操作することができます。
一番うけたのは……

このセリフwwwwwww
モンスターの頭上に指先のアイコンが出ると…
こっそりもらっていくぞ と犯行声明をしておりますwwwwwww
宣言したら「こっそり」にならない|゚Д゚))) コソーリ!!!!
以下、余談…
ペイントソフトによってツールのドラッグによる描画の際、マウスポインタが「
十字」になったり「
ゴースト(ツールのサイズ)」になったり「
ドット」になったり「ツールアイコン」の形だったり、いろいろありますよね。
十字やドットが使いやすいと思っていたけど、かえって狙いを定めにくいことがあるようです。
きれいな線を引こうとしても、
ポインタの位置を直感的に把握できなければズレやすいし、疲れます。
意外にもツールアイコンのポインタが扱いやすいかもしれない…
それも大きく分けて2種類あります。

左利きの場合は左側の2つ、右利きの場合は右側の2つだということがわかるでしょうか。
Windowsの通常のポインタは右下のものです。
利き手によってポインタの
左右が異なるのと、ペン先が
上か
下かの違いです。

こういう照準のような形や、描画するブラシのサイズや筆圧で変形するポインタを試してみて、自分に合ったものを選ぶといいと思います。
マウスポインタを変更できるかどうかも、ペイントソフトを選ぶ基準のひとつになりそうです。
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コメント一覧 (2)
Σ(;´△`)エッ!?おはしを持つ手は右ですが…