タイプ2にまともにダメージを与えられるようにするための特別な武器「
さびたロングソード」をさびたフライングソードがドロップするので、道中で拾っておきましょう。
さびたロングソードを装備して近接攻撃を当てるごとに保護が減少
(1回につき2?)するので、なるべく攻撃回数の多いスキルを使うのが効果的といえますが、
二刀流は不可能となっているため、種族による差はあまりありません。
さびたロングソードの耐久が0になっても保護を減少させる効果はあるようなので、ゴーストソードのように交換する必要はありませんでした。
タイプ2と戦った経験があまり多くないのでよくわかりませんが、サポートショットを撃ってスマッシュを入れてもらうことの繰り返しでは、1度もフライングソードを召喚されませんでした。
残念。普通に召喚されました。
目覚めるのだ。大地から生まれし無垢な存在よ。
さびが徐々に広がっていくのが目に見えるほどのロングソード。
さびというのはご存知のとおり「酸化」という化学反応です。それが目に見えるほどの早さで進行するということは、これは酸化ではなく「燃焼」ではないかと思われます。
さびたロングソードの科学的な実体は、エイヴォンにある燃える剣と似ており、本質的には同じであると考えられます。燃える剣よりも穏やかな反応なので、性能も控えめなのでしょう。
また、酸化にせよ燃焼にせよ、化学反応には必ず熱の出入りを伴うため、どちらの剣も非常な高温であることが推測されます。
この記事へのコメント
コメント一覧 (4)
そんな危ないものを「平気」でもってふりまわすとわ・・・それこそ「兵器」・・・
燃焼だったとわ・・・ゴマァゴマァ(゜ω゜)
さびたフライングソードは永久機関ですな…
保護0突き抜けて。
つかもう一撃で(゚∀゚)シネ!
(・∀・)ソレダ!!(・∀・)ソレダ!!(・∀・)ソレダ!!
近接の究極ウエポン エルシノアソード ついにできました^^