
ここに書かれたことは確約ではなく、時と場合によって大幅に変更や改良が加えられる可能性があるということを、どうかご了承してください。
マスターによる独裁的なギルドではなく、メンバーのすべてが平等かつ自由な立場で活動できることを最大限保障し、要望を受け入れ、不平や不満が出ないように努めることのできるメンバーで構成されています。このため、特定の誰かが絶対的な権限を行使することはなく、それに従う義務も当然ありません。
マスターはギルドの「代表者」に過ぎず、個人の意思だけで物事を考えたり、決めたりすることはせずに、メンバー同士がよく話し合えるような環境作りに努めます。
社会人と学生、それに学生の心を持った怪人がいます。男女比は厳密にはわかりませんが、男性の割合が多いです。中学生から大学生まで、生まれも育ちも異なる人同士が想像以上に仲よくやっています。
「戦闘だけ」「生活だけ」「会話に参加するだけ」というような、「一つのことだけ」にはならない活動を中心とし、各自がやりたいことを自由に行っています。「今日はレベル上げを頑張ったから、明日はチャットでのんびりしよう」という具合です。
まず「冷やかし」はお断りしています。片手間に「暇だから入ってみようw」という人も、ギルドの体質には合わないのでお断りしています。「たかがゲーム」と軽く考えている人もいますが、現実世界と同じかそれ以上に気を使うことがとても大切なので、真剣に考えている人でなければ加入できません。
例外的に、他のすべてのギルドで受け入れを断られた人は、最優先で加入できます。そんな人はまず存在しない、といいますか、マビノギにはギルドがとても多く、最初から限定ギルドを選んでまで入ろうとする必要はないので、ほかのギルドを十分に経験してからでも遅くはないからです。

メンバーが本質的に平等であるので、特定の人を優遇したり、不遇になったりすることはありません。いわゆる「成績」や「結果」だけで評価することもなく、物質的な見返りや、何らかの優遇措置がとられることも原則としてありません。なぜなら、集団におけるこのような体質が不平や不満、差別を生む根本原因であり、こうして実績を作れば作るほど悪循環に陥ってしまうからです。
そうではありません。結果「だけ」で評価することはしないという意味です。各自の活動の「過程」を十分に評価し、それに対する賞賛や報酬は存分に与えていく方針です。
相談してください。ギルドマスター・aspirinにメモやささやきを送っていただければ、十分に時間をかけて相談に応じます。時には相談が数日に及ぶこともありますが、納得していただけるまで話し合いたいと思います。
申し訳ありません。限定ギルドはタルラークサーバー限定です。サーバーが異なる場合、メモ以外の対応は一切できないので、どうかご了承してください。
また、他のサーバーに「メインキャラクター」がいる人で、ちょっとタルラークサーバーに行ってみようと考えている人も、やはりギルドの体質に合わないのでお断りさせていただくか、タルラークサーバーにメインを作成していただく必要があります。


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