


師匠のペットの一種であるサルが、地面に捨てたアイテムを勝手に拾ってしまうので
インベントリの整理ができないと不快感をあらわにしました。
「サルを座らせればいいんですよ」
なるほど
座りなさい「座れ!ですね」
座れ「座れ!」
座ってください「」
「地面にアイテムを捨てるのではなく、キャンプファイアで燃やしてみてはどうでしょうか」

これはサルが燃やされているのではなく、師匠がアイテムを焼却しているところです。
師匠はサルのインベントリから小さい玉や釘を取り出してはキャンプファイアの炎で燃やす。
アイテムを地面に捨てて景観を損ねるよりも健全です。
環境美化の鑑ですね。
この記事へのコメント
コメント一覧 (3)
仕事の昼休みにアスさんのブログをなんとなく見たら、また師匠が出てたのでお茶を噴き出してしまいましたよw
これは翻訳が追いつきませんでしたwww
牛乳を飲んでいなくてよかったですね( ´;゚;ё;゚)・;'.、・;'.・;'; ゴフッ!!
>柴さん
師匠の活動するエネルギー、いや、エルネギーが強まっています(゜ー゜*)。・:*:・ポワァァン