マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

タグ:モンスター

残された闇の生贄でクラッシュショットの動画
 実装されてからまだ日の浅いスキル、クラッシュショット。 Fランクに10、1ランクまでに490もの膨大なAPを必要とするそのスキルは、以前から好評だったファイアボール→死んだフリ→ペット→(゚д゚)ウマーのやり方よりもさらに燃費のよい攻略を可能にします。 燃費がよいだけ

マスターでも7匹まで幻惑可能
 今回のアップデートで強化された「幻惑の演奏」スキルの効果はいかほどか……  以前はできなかったハードの堕落した錬金術師を幻惑できるようになりました。 が、同時に出現するゴーレムには効きませんでした… (´・ω・`)ショボーン あれ…5匹よりも多く幻惑できてい

ケオゴレにクラッシュショット
 ほかでは味わえないスリルと爽快感があります。 ケオ島の中央付近に踊り出て、ゴーレムの集団に向けてクラッシュショットを撃ち込んでみました。 すぐ飽きるのが難点ですが、順調に破片でダメージを与えていけばクリティカルでなくても面白いように倒せます。 こうして

ツチブタと犬は敵対関係にある…
 ケルラベースキャンプ周辺のツチブタを誘導し、「犬」にまとわりつかせると…  ツチブタが犬に襲いかかります。しかも1:1属性がありません。 犬のほうが強いのでまず負けることはないものの、複数のツチブタが執拗に攻撃を繰り返すと死ぬこともあります。 多数が少数

『影の世界の硫黄クモ』の食堂=フレイマー
 |.....||__|| ( ^ω^ )  どうしてこうなった!?  私は実質、初めてに等しい「影の世界の硫黄クモ」ですが、食堂でスイッチを叩けと指示があったのに、スイッチは無視して、扉から進入してくる硫黄クモをフレイマーで迎え撃つだけで終わるという現実に、ただ。゚(゚

クラッシュショットの効果的な使い方
 魔方陣(生贄)のような次々とモンスターが出現する場面では、もっとも弱い敵か、あと少しのダメージで倒せる敵を狙うのが効果的です。 強い敵を狙うと、一発で倒せる場合はいいのですが、生き残った場合はターゲットされてしまうため、準備時間の遅いクラッシュショット

ケナイサバンナの「象」を幻惑してもタイトルは得られなかった
 「サキュバスを誘惑した」タイトルは取れたのに、「野生動物の調教師」は取れませんでした。さすがに万能なスキルではないようです。 象は体が大きいせいか、幻惑にかかった際に表示される光の玉がよく見えません。 象は幻惑の演奏後、アクティブ化するので要注意です。

幻惑の演奏でサルファーゴーレムから安全に採集することが可能!
 ザルディンの硫黄地帯でサルファーゴーレムを幻惑すると、ツルハシで採集しても反応されず、安全に掘ることができます。 もちろん演奏者自身は掘ることができないので協力者が必須ではありますが、非常に安全な方法といえます。 サルファーゴーレムは演奏開始から3秒くら

ペットの苦悩
 オオカミ系のペットは犬から攻撃される。 あのおとなしい「犬」が狂暴になり襲いかかってきます。ターゲットの円は表示されるものの攻撃を加えることはできず、カウンターアタックによる反撃のみ可能です。 影ミッションの受諾ができない。 影ミッション掲示板をクリッ

不具合の深刻な部分は修正されたようだが、依然としてモンスターが瞬間移動して見える幻惑の演奏
 『幻惑の演奏スキルにかかったモンスターを倒すと、その後よりモンスターが点滅する問題』 これは本当に修正されていて、フィールドのキツネやオオカミなどが亡霊のように不規則に点滅する現象は起こらなくなっています。 幻惑してアクティブ化したモンスターを攻撃した

全身無属性の装備にしたらアイスワイバーンの攻撃が強烈になってしまった…
 カリダ探検キャンプにもっとも近いアイスワイバーンのみをターゲットとした熱気球空中戦の定番の一つとして、全身9箇所の装備に氷属性を付与し、チェーンキャスティング発動の改造を施したファイアワンドを持ち、ワイバーンからの氷属性のブレス攻撃を1ダメージに抑えつつ

幻惑の演奏マスター、タイトルを使用しても効果は微妙かも…
 幻惑の演奏マスター 幻惑の演奏が最高レベルに達した人に与えられるタイトル。 Dex 12増加 最大スタミナ8増加 もっと強い敵を幻惑可能 という、しょんぼりな効果でした。 ハードの「ドレンの頼み」のゴーレムが幻惑できました。 しかし、ゴーレムは寝たまま動いてく

ビーパーがデッドリー…“行動不能の体勢のまま”浮遊した瞬間
 どうしてこうなった… 表現が非常に難しいのですが、ビーパーはダウンしない特性を持つモンスターで、通常の体勢と「行動不能の体勢」のいずれかしかなく、ダウンした体勢から復帰するモーションがないためか、いったんデッドリーになるとおかしなことになります。 これ

なぜかスケルトンよりも純粋なスケルトンに見えるスケルトンオーガ
 演劇ミッション「エイヴォンの守護者」に現れる認識の遅いモンスター、スケルトンオーガです。オーガが骸骨となったものだと思いますが、オリジナルのスケルトンよりもスケルトンらしい姿に見えます。 装飾が一切なく、武器も防具も身につけていない裸のスケルトンです。

ダンジョンのボスモンスターさえも幻惑可能に
 倒さなければならないモンスターが消滅したり、自分が移動不能に陥ったりして事実上、進行できなくなってしまう深刻な不具合の起きる恐れがあるため、今のところ「ネタ」としてしか使えない幻惑の演奏スキルですが、かなり強力なモンスターでも幻惑することが可能です。 

初フィアード上級ダンジョン、中級4人よりも短いがモンスターは強化されている
 フィアードダンジョン──精霊の呪いによってできたとされ、現実は富士山麓の青木ヶ原に位置しているその樹海は、かつてaspirinが自らの骨を埋める地として毎日、通い詰めていたこともある曰くつきの場所であった…。 C4で祭壇の背後の扉が開け放たれることを期待していた

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