マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

タグ:ギルド

師匠のギルドストーン、移動していた
2週間くらい姿を見ていない師匠。また不定期な活動休止に入ってしまったのかと思いきや、流れてきたテロップには師匠のギルドができましたとの知らせが。これはギルドストーンの設置および再設置の際に流れるもので、間違いなく本人がエリンにいることを示しています。ガイレ

ギルドクエストの制限時間が相変わらずとても短い
ダンバートンのエヴァンが販売しているギルドクエスト。制限時間はリアルタイムではなくエリンタイムです。フィールドボス出現の直前に購入しないと時間切れになっちゃいます\(^o^)/エリン時刻で半日前くらいに購入しておくのが安全ですね。

ギルドより全チャの活性化が必要かな!!
ギルドの活性化もいいと思います。実際に熱心なギルドがたくさんあるからです。しかしギルドチャットだけが盛り上がって全体チャットで話す人が誰もいなくなったら、ギルドに属していない人は「なんて寂しいゲームだろう」と思うでしょう。

文字の色もピンクの「Pink」ギルドが立ち上げられた!
 見てください!!このくびれ!!!!!! …ではなくて!!Pink!! ギルド、才能タイトル、名前の色がおおむねピンク色になりました! ティコネイルことティルコネイルで鎮座している朔を見てaspirinは考えていた。 (´-`).。oO(? ?????. ????? ???? ?? ???.)

フレンド数の多い人はギルドに加入するのがいいかもしれない
 フレンドリストから得られる情報は限られていて、 ・名前 ・ログイン状況 ・チャンネル ・一言(フレコメ) が一覧できるのみです。 人数が多くなるとフレンドリストを把握するだけでも大変ですね。 フレンドがみな同じチャンネルで活動しているとは限らないし、同

「ゲーム」に「コミュニケーション」を持ち込むのはいいのか? 推進派は本当によく考えて!
 バリバリの「戦闘」や「対戦」といったジャンルのゲームは根強く続いていますが、マビノギを含めて「非戦闘」を売り、または前面に推しているゲームも多く、「ほのぼの」や「生活」や「コミュニケーション」といった色の濃いゲームは私の知る限りでは増加傾向にあると感じ

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