マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

タグ:ほのぼの

全身が痩せる「リンゴジャム」…ムービーもステータス増減も起こらない
 とらふぃっくじゃむではありません、リンゴジャムです。 料理スキル7ランクになるとジャム作りができるようになります。  りんご  砂糖  塩 を用意して、万能おたまと万能鍋を持ち、火のそばでスキルを使います。 材料の配分は、 こんな感じです。色分けしてみま

「タルティーンへようこそっ。」って言うときだけNPCの名前がない…
 「住民」でありながら「住居」のないタルティーンの住民です。 あ…私と影ミッションをしに行きませんか? ルンゲ警部 いいですねえ、ぜひ、ごいっしょさせてください。 タルティーンへようこそっ。 名前がない…どうしてこうなった…

ミレシアンは視力が悪いのだろうか…
 視線の先でどんなに派手な動きをしても反応せず、周囲で爆発や斬撃があっても自分に害がなければ一切反応しないモンスター。本を読むときに顔を異常に近づけるミレシアン。 まるで目が見えていないかのように行動するかと思えば、壁や扉の反対側にいる存在に気づき、それ

悲しすぎる一人キャンプシェアリング
 いつからかキャンプシェアリングにエモーションが追加されています。 料理の皿を手に持ち談話をしているかのようなしぐさです。 でも、一人でやったときの孤独感はマビノギ史上最高レベル。 どうしてこうなった……って光景に見えます。 よい子はまねしないでね(・ω・`)

ペットの苦悩
 オオカミ系のペットは犬から攻撃される。 あのおとなしい「犬」が狂暴になり襲いかかってきます。ターゲットの円は表示されるものの攻撃を加えることはできず、カウンターアタックによる反撃のみ可能です。 影ミッションの受諾ができない。 影ミッション掲示板をクリッ

「魔法の糸車」の周囲でよく見られる光景
 いつでも大量の「フォーティンブラス征伐」台本が捨てられています。 なぜ捨てられているのかは、一度この演劇ミッションを経験してみればわかります。中級を2人でやってみたのですが、不具合かと思うくらいの勢いで敵が次から次へと出現し、無抵抗の民間人を一方的に殴り

【微エロ注意】はいてないように見える画像
 人間の目が普段、いかに真実ではないものを見ているかがわかる実験をしてみましょう。 決してエロではないのですが、人間の目の錯覚でエロに見えてしまうので、閲覧する際は注意してください。 もちろん単なるエロではなく、学術的な観点で扱っています。

落馬した王城警備兵「ハッ異常なしであります!」
 無駄に広いラフ王城庭園を白馬に乗って歩き回っているはずの自宅警備員が、馬から降りて平然と自分の足で歩いていました…。 不審に思って話しかけてみると… 「ハッ異常なしであります!」 ( ゚д゚ )… なんて説得力のない返事なんでしょう…。 残された馬。乗っても

タワーシリンダーを背負って釣りをすると不安定そうに見える…
 タワーシリンダーが背中にある状態で釣りをすると、このように座り込んだ際の体勢がとても不安定そうに見えます。どう考えても後ろに倒れますよね。 シリンダーはおそらく総金属製なので相当な重量があるはずです。 もちろん釣果への影響など皆無のはずですが、目当ての

エイヴォンのオウムにバカにされたwww
 グローブ座に向かって右、暗雲の立ち込めていない側に1本の木があり、正体不明のオウムがいます。オウムというかコンゴウインコですね。こんな巣に住んでいるのも変ですけど。某宗教団体とは関係ないと思います。 木を叩くたびに謎の言葉を発します。 バカーヾ(゚д゚)ノ゛ ハ

幻惑の演奏で「!!」を出してもアクティブ化しないモンスターがいる
 すでにアクティブ化しているモンスターには効果がありませんが、スキルランクとモンスターの戦闘力によって幻惑の可否が分かれます。 演奏者との距離はあまり関係なく(2000?)、強いモンスターほど幻惑するのに時間がかかり、少し離れていても弱いモンスターのほうが優

歩きながら演奏が可能♪ 幻惑の演奏でモンスターがおとなしくついてくる
 スキル使用中にまったく移動できなくなる「楽器演奏」とは異なり、「幻惑の演奏」は歩くことが可能です。  こんなふうに、演奏者のあとをついて歩くようになります。ほのぼのとするスキルですが、スタミナの消費が非常に多いので注意してください…。 練習ランクでは「

専用エンチャント『週末』伐採用斧、演劇ミッション「新しい王の頼み」報酬
 演劇ミッション「新しい王の頼み」の報酬で、ウワサの リア充 カズ17さんが入手した、週末 伐採用斧です。 「((;^ω^)イラナイ」ということで、この素材をいただきました。 もらったはいいものの、エンチャ師を名乗るaspirinとしては、これを抽出せずにはいられませんでし

aspirinの自己紹介 - 初めに
 マビノギを始めたのは2005年12月18日、基本料金が無料になった直後のことです。その前から別のオンラインゲームをしていた人(若き専業主婦)に誘われて、「ほのぼの系(笑)RPG」をやってみようということでした。 以前やっていたゲームが「戦闘」ばかりで少し疲れていた

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