マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

カテゴリ: ウルラ

「シンエイ」に行った師匠の反応…
ああこれ無理だめです……「ああ」「これ無理」「だめです」だそうです。師匠の「だめです」発言は安心しますねwwwwこれ無理 ↓だめですのコンボが強すぎるwww「シンエイの通行証」は幻のアイテムとなってしまいました。コイルの未実装ダンジョン「シンエイ」を一言

「おばさん」と明示されているNPCがいる…
武器も防具も炉も鉄床もあるのに使用できるプロップが一つも存在しないカブ港の武器屋。なぜか料理用の「かまど」だけが敷地内で機能しています。そのNPCケイナに話しかけると…ふくよかな体に地味な作業着を着ているおばさん。ふたつに編んだ髪がより一層目立っている。耳の

う~ん…ティルコネイルのホテルは星1つってとこかな?
小柄で丸顔の女の子。長いピンク色の髪が魅力的だ。振り返ると、二重で大きな瞳がキラキラと輝いている。小さなかわいらしい唇で微笑む表情にはえくぼが!(*´^ω^)(*´^ω^)どっちかな?(*´^ω^)続く(*´^ω^)これ「閉める」みたいだよねwww

鍋が焦げてるwwww
人材の墓場ともいえるアブネア吟遊詩人キャンプでは赤熱した鍋の中で謎の食物が誰にも食べられることなく連日調理されています。ときどき黒い煤(すす)が飛ぶことから内部は焦げついているものと思われます。

ダンバートンを示す暖色系の街灯
近代化された世界では電球はおろか蛍光灯の明かりを目にすることも少なくなり、LEDや有機EL照明に取って代わられています。エリンにはそんなものはないと思ったらケミカルライトみたいなものは存在するんですよねwww太ましい柱の先端で輝くつつましくも勇ましい街灯。この

お客様は神様だ!←これ…
「お客様」の定義があいまいだったために間違って広まってしまった経緯があるんですよね…商店や飲食店を利用している客のことではないらしい。接客業の話題ではなく、聴衆を神に見立てて舞台を演じる三波春夫のパフォーマンスが始まりだとか。客が自らを「神様」と認識して

アイディン「兵士を何人か派遣した」
秘密だらけなお菓子の島イベントの再来ですがNPCは記憶を保持していないため一からのスタートとなります。もはや私がいる城を越えてエレノアのところにまで砂糖とお菓子の甘ったるい匂いが広がっているらしい。aspirinなら何か知っているかもしれないと思ったんだが…。どう

あそこのきれいな顔したおばさんが売ってるはずだよ。
リュートとか釣具みたいなのを探してるの?だったらエンポリウムに行ってみなよっ!あそこのきれいな顔したおばさんが売ってるはずだよ。            ⌒  ヾ              、ミ川川川彡      r/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、 ヽ             

ダンバートン北に見えない壁がある
交易中に急に動きが止まったので回線が切れたのかと思ったら、ダンバートンの北で見えない壁に阻まれたのが原因であることがわかりました。ここから奥へ進もうとしても象がまったく動きません。迂回しなくては……まるで正体不明の敵におびえているかのようだ……いや、それ

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