マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

カテゴリ: モンスター

めったにドロップしないサルファーゴーレムの結晶
 「残された闇」の生贄に出現するアラト錬金術師はゴーレムの結晶をまれにドロップします。 サルファーゴーレムの結晶は途方もなく低確率です。 トゥースアンクルシューズ50個に対して1個出るかどうかくらい…  でもこいつがゴーレムの結晶を落とすということは、もしか

サポートショットでもホワイトゴーレムを召喚される
 コマンダーに対してサポートショットを撃つときには要注意。 安全かと思いきや、このようにホワイトゴーレムを呼び出されます。  「無垢」というより「無双」の存在ですよ! 大量に召喚されたらサポートどころではなくなってしまう!  コマンダーの生命力が残り少な

ペットが持ちこたえてくれれば…ドッペルゲンガー
 「影差す都市」のボスに会ったら、まずペットにひたすらアタックさせます。 すると大量の分身体を召喚、ドッペルゲンガーの保護が劇的に増加し、ほとんどダメージを与えられなくなります。  ドッペルゲンガーは移動の頻度やスキルの使用回数は少ないものの、非常に生命

チェスのルール無用なクィリン城地下ダンジョン
 このダンジョン、かなり難易度が高めです… チェスのコマをかたどったモンスターには顔や手足などが一切なく、このような物体が襲ってくることに心理的な嫌悪感さえ覚えます。 複数ターゲットのモンスターが多く、特に黒い「ルック」は異常に高い防御力(250?)を持って

ケオゴレにクラッシュショット
 ほかでは味わえないスリルと爽快感があります。 ケオ島の中央付近に踊り出て、ゴーレムの集団に向けてクラッシュショットを撃ち込んでみました。 すぐ飽きるのが難点ですが、順調に破片でダメージを与えていけばクリティカルでなくても面白いように倒せます。 こうして

私の友人(本物)を紹介しよう...
 「挑発」のエリートは制限時間もかなり危ういミッションです。 もじもじしていると30分以内にクリアすることができません。  コマンダーの「友人」こと巨大硫黄クモが固い固い……  クラッグカウ、シャドウファイター、シャドウウォーリアx3を順番に一人ずつ戦う場面

幻惑されてもちゃっかり召喚するキア上級のゴーレム
 大ざっぱに言うとaspirinから見た強さ表示がSTRONGのモンスターなら確実に幻惑できます。AWFULはできるものとできないものがいて、BOSSはまったく不可能です。 キア上級のすべてのモンスターを幻惑することが可能で、バグベア、ゴーレム、ジャイアントライトニングスプラ

ツチブタと犬は敵対関係にある…
 ケルラベースキャンプ周辺のツチブタを誘導し、「犬」にまとわりつかせると…  ツチブタが犬に襲いかかります。しかも1:1属性がありません。 犬のほうが強いのでまず負けることはないものの、複数のツチブタが執拗に攻撃を繰り返すと死ぬこともあります。 多数が少数

ハードのケルベロスの攻撃は相当痛い
 実はこの前はエリートの「ポウォールの襲撃」しか行ったことがなく、そのときはケルベロスの攻撃が弱かったので、ハードのダメージに驚きましたよ…。 マジックシールドを使用していても3回連続で食らったら殺されかねない威力があります。生命力が高ければ平気ですが…。

クラッシュショットの効果的な使い方
 魔方陣(生贄)のような次々とモンスターが出現する場面では、もっとも弱い敵か、あと少しのダメージで倒せる敵を狙うのが効果的です。 強い敵を狙うと、一発で倒せる場合はいいのですが、生き残った場合はターゲットされてしまうため、準備時間の遅いクラッシュショット

ケナイサバンナの「象」を幻惑してもタイトルは得られなかった
 「サキュバスを誘惑した」タイトルは取れたのに、「野生動物の調教師」は取れませんでした。さすがに万能なスキルではないようです。 象は体が大きいせいか、幻惑にかかった際に表示される光の玉がよく見えません。 象は幻惑の演奏後、アクティブ化するので要注意です。

全身無属性の装備にしたらアイスワイバーンの攻撃が強烈になってしまった…
 カリダ探検キャンプにもっとも近いアイスワイバーンのみをターゲットとした熱気球空中戦の定番の一つとして、全身9箇所の装備に氷属性を付与し、チェーンキャスティング発動の改造を施したファイアワンドを持ち、ワイバーンからの氷属性のブレス攻撃を1ダメージに抑えつつ

エンチャントスクロール『富裕な』pre:E、「巨大白オオカミ」ドロップ
 ティルコネイル南側の野原に現れた「巨大白オオカミ」を倒したところ、エンチャントスクロールをドロップしました。ワクワクしますね。 富裕な (prefix:ランク E) 帽子にエンチャント可能 Dex 7増加 という、生産者向けの手軽に貼れるエンチャントのようです。 今回、

「あああああ…」かわいそうなアラクネ
 氷漬けにされたあげく鉄砲水の猛攻を浴びるアラクネ。 道中のモンスターのほうがはるかに対処しにくいというハードモードアルビ上級ダンジョンでは、ある意味、ボスが一番の癒し系となっているのです。 アラクネを取り巻く6匹の青毒クモは同ダンジョンのモンスターと比較

ビーパーがデッドリー…“行動不能の体勢のまま”浮遊した瞬間
 どうしてこうなった… 表現が非常に難しいのですが、ビーパーはダウンしない特性を持つモンスターで、通常の体勢と「行動不能の体勢」のいずれかしかなく、ダウンした体勢から復帰するモーションがないためか、いったんデッドリーになるとおかしなことになります。 これ

なぜかスケルトンよりも純粋なスケルトンに見えるスケルトンオーガ
 演劇ミッション「エイヴォンの守護者」に現れる認識の遅いモンスター、スケルトンオーガです。オーガが骸骨となったものだと思いますが、オリジナルのスケルトンよりもスケルトンらしい姿に見えます。 装飾が一切なく、武器も防具も身につけていない裸のスケルトンです。

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