マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

ヘイルストームの冷気

ヘイルストームの冷気で冷やされたかき氷を配達するPink…

しょぼい演出とむき出しのかき氷を無許可で配達したとして罰金0ゴールドと反省文を書かされました。

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

こうして処分から0分後に営業を再開しました。
ヒエヒエ

営業を再開したPinkを待ち受けていたものは──


「シロップがない」


木の実1個で代用できるフレッタと違い、ミレシアンはこのかき氷を食べることができないのだ。








朝までひんやり

夜通し冷気を満喫し、朝を迎えることになった。


「どこで許可を取ればいいのだろう?」









シロップなし

シロップを用意できず、山盛りのかき氷を眺めたまま夕となり、夜となり、朝となった。

1日目である。


このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

この記事へのコメント

0 キャラバン・フレンジョ・ドー 2020年--月--日 --:-- ID:manabinogi
匿名でも特命でもなんでもどうぞ!
コメントフォーム
記事の評価
  • リセット
  • リセット

    このページのトップヘ