マナビノギ

マビノギハァンタジーライフ

mabinogi_2010_10_21_025 ? ?????. ????? ???? ?? ???.
 とドレン語(疑問符)の連発になるのは序の口です。過去に何度も何度もアップデートのたびに特定のアイテムが、このような文字化けにさらされてしまいました。


 チョコレートの材料なんか、説明が読めなくたって困らないさ!

mabinogi_2010_10_21_045 とんでもないことになっているグレースヘルメットをご覧ください!!これはなんと説明したらいいのか!!

 ちょっと朗読しますね。

 祝福された アクセサリーにエンチャント可能 水属性錬金術ダメージ9増加 防御が1増加しました。 グレースヘルメット

 これ、実は「角ばった 燃える」ですよ…

 もう、何がなんだかわからない…
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 なんということでしょうか…実装されたばかりの魔法のマスタリスキル。説明文がことごとく間違っている、というか、別のスキルのものが誤って表示されています。
 しかしこの文字化けについては、公式に不具合であるとは告知されていないのです。そして…当日中に修正もされませんでした。

 実際のところは、それぞれ練習からFランクに上げた際にマナ+3、Int+1の効果だったような気がします。ボルトマスタリはマナ+1のみでした。APはいずれも3消費です。

日頃は『マビノギ』をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
 
現在、以下の不具合が確認されております。

 

■一部エンチャントの名称が変わってしまっている問題
 
■新規キャラクター作成時にシャープマインドスキルを覚えてしまう問題
 
>追記 19:43
 
■新規キャラクター作成時に一部パーツを選択する事が出来ない問題
 
■有効期限延長の鍵がペットインベントリに移動(取り出し)ができなくなっている問題
 
■ハウジングで、自宅に入るとハウスショップ画面が表示される問題
 
■新規キャラクター作成時にパーツをスクロールできない問題


本不具合につきましては、ただいま調査を行っており
修正後、公式ページに告知させていただきます。
 
お客様には誠にご迷惑をお掛け致しますが、
修正の告知がありますまでお待ち下さいますようお願い致します。
 
 
マビノギチーム

 これ以外にも多数の不具合があるということです。
 「また別の自我」というクエストの2つ目、「パルホロンの幽霊で魂の結晶を使用する」という項目が進みません。ほかにもクエストの文字が? ?????. ????? ???? ?? ???.になるなど、お約束の不具合が発生しています。

mabinogi_2010_10_16_009 異なるサーバーにいるキャラクター同士はゲーム内で出会うことができません。今のところ各サーバーは独立していて、キャラクターを移動させられるよう仕様にはなっていないからです。(独立しているといっても、一つのサーバーの一つのチャンネルで起きた不具合のために、すべてのサーバーを停止することがよくありました。これは仕方のないことなのでしょう)

 ゲームの中で交流するためには、原則として同じサーバーにキャラクターを作成する必要がありますが、「メモ」や「フレンド登録」の利用はサーバーを越えて行うことが可能です。

 マビノギの中ではサーバーという壁に阻まれますが、ゲーム以外の場でなら自由に交流を持つこともできます。その一つがこのようなブログです。ほかにもスカイプやツイッター、さまざまな「配信」を行えるメディアなどがあります。
 つまり、ゲームの中ではサーバーという大きな壁があって自由に交流できなくても、ゲームのにあるものを利用すれば可能になるということです。サーバーが違っていてもゲーム自体はまったく同じものなので、話が通じないとか、言葉が通じないなどということを心配する必要はありません。

 ただ、自分と違うサーバーにいる人と話をするのは少し緊張するかもしれず、そのために交流の機会を逃してしまうというケースはありそうです。


mabinogi_2010_10_16_010 同じゲームのプレイヤーという立場である以上は全員平等であるはずだし、その中の誰かが「特別」だとか、扱いが違うといったことはないし、そのようなことはあってはならないと考えられます。

 ですから、多少の緊張を伴うことはあっても、過剰におびえたり、不健全な恐れを抱いたりする必要はまったくないのです。


 そういうわけで、「サーバーの壁を越えられるか」どうかは、サーバーの仕様がどうであるかではなく、人それぞれの気の持ち方の問題であると私は考えています。

mabinogi_2010_09_19_002 少し難しい話になるので、簡単なたとえから始めます。
 熱くなった鍋に手を触れると火傷します。この、火傷するまでの過程を考えてみましょう。

 鍋はコンロの火で加熱され、高温になっています。次に、手を伸ばして鍋に触れます。すると鍋の熱が手に伝わり、手が熱くなり、火傷が起こります。

 ……だから何? と思われますか。鍋に手を触れたから火傷をするのであり、触れる「前」には火傷しません。これが重要なポイントです。
 「鍋に手を触れた」という事実があって初めて火傷が起こるのです。「手を触れる前に火傷が起こり、あとから手が鍋に触れる」ということは絶対にありません。また、手を触れる前に「熱い」と感じることもありません。(実際には、鍋に手を触れる間に「少しずつ熱くなるので気づくんじゃないか?」と思うかもしれませんが、触れるのにかかる時間は考えないことにします。あくまで、火傷は鍋を触ったあとに起きるということが問題です)


 これと同じことがネットの世界にも当てはまるのです。

 インターネットの回線は光の速さで情報を送受信しています。このスピードが非常に速いので、北海道にいる人も、東京にいる人も、広島にいる人も、熊本にいる人も、沖縄にいる人も、一瞬でメールやチャットをやり取りできるのです。ところが、それは実は「一瞬」ではなく「光の速さ」、つまり秒速約30万kmという有限の速さでやり取りされています。
 この速さを超える速さで情報を伝える手段は存在しないということに注意してください。日常の感覚では光が速すぎるので実感が沸きませんが、たとえば月面にいる人と連絡を取ろうとすると、片道1.3秒ほど、往復2.6秒ほど時間がかかり、明らかな「ラグ」があることがわかります。

 「一瞬だと思っていた出来事が、実はわずかに遅れていた」という真実は、気づかなかった人にとっては大きな発見でしょう。


 さて、ここからが本題です。

 「見ることができるすべての世界は過去のもの」といいましたが、これはまさに光の速さが有限だからそうなっているのです。正確には、情報を伝える速さには限界があって、光より速くはできない、ということです。
 パソコンの画面を見ることさえ、「過去に発せられた光」が目に入り、網膜に届いた刺激が神経を伝わり、脳が「見えた」と認識するまでには時間がかかっています。ただ、それが人間の感覚では「一瞬」としか思えないので、気にならないだけなのです。

 だから「いま見えた」と思っても、実は過去のものを見ているわけです。
 もし、この法則が破られたら、「メールを送る前に相手に届く」とか、「鏡をのぞき込む前に自分の顔が映し出される」ことが起きてしまいます!!鍋に触れてもいないのに火傷したり、地震が起きる前に家が揺れて壊れたり、子供が生まれる前に自分より年上になっていたり……いろいろなことが起こる可能性が出てくるのです。



 この法則が保たれているおかげで、人に悪口を言おうと思っても、「言わなければ相手には届かない」ので、対人関係を悪化させずに済みます。
 しかし逆に、悪口を言って相手に届いてしまった場合、その事実は消し去ることができません。起きてしまったことは「なかったこと」にはできず、相応の報いを受けることになっているのです。この場合は、「ああ、それも過去のことだから気にしない気にしないw」と済ませることはできないので、謝罪の意をきちんと伝えなければなりません。 コメント(2)

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 掲示板やチャットなどに現れた「荒らし」に対しては相手にしないことが一番重要なので、これを「スルー」と呼び、すべての利用者が心がけておくべきこととされています。もしスルーできずに誰かが相手をすれば「荒らし」を刺激してしまい、迷惑行為を激化させることになるからです。

 画像はイメージです。

 「荒らしはスルー」というのは、これまでも活発に議論されていました。しかし人間関係を相対的なものと考えた場合、相手をスルー「する」ことだけではなく、自分がスルー「される」ことについても、十分に注意しておく必要があります。

 たとえば自分の発言が面白くなく、周りの人の反応が静かだった場合。
 これは自分がスルーされているわけです。ところが周りの人は決して「無視してやろうぜw」と思っているのではなく、たまたま返答に困って無反応になってしまったのです。このときは、自分がスルー「された」際のスルースキルを十分に発揮する必要があります。

 もし我慢できずに「(0´~`)<お前らこの俺を誰なんですか?※」と逆ギレしてしまうと、それが原因で荒れることになり、悪い結果をもたらすでしょう。

 自分が無視されたときにも、それに耐えられるように意識しておくことが大切です。


※(0´~`)<お前らこの俺を誰なんですか?
 これは「お前らこの俺を誰だと思っているのですか?」という意味だと思います。あわてて文法がおかしくなったのでしょう。

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 どんなに注意をしていても、完璧にはいかないのが人間です。そこで、「トラブルは必ず起きるもの」という認識を抱いておき、未然に防ぐようにすることと、起きてしまっても冷静に対応することが第一に求められます。

よく考えてから発言する。
 思ったことをひたすら話していけば、文章を間違えることもあるし、相手の意見を聞かないまま一方的に話が進んでいってしまうこともあります。たくさん発言しているわりに内容がなく、ただダラダラと、愚痴を垂れ流すような状況にもなりやすいです。
 そうならないためにも、まず、発言の内容を自分の心の中で話してみて(リハーサル)、相手がそれをどう受け取るかを考えるようにしましょう。

自分以外の人の会話もきちんと読む。
 「自分の発言は、他の人に聞かれる(読まれる)ものだ」ということを意識し、他人の発言にも耳を傾ける必要があります。チャットで話すというのは単なる「ひとり言」ではなく、誰かがそれを見て何かを感じたり、それに対して意見を述べたりすることがあるからです。
 自分の発言が他の人に読み取られるのだから、自分他の人の発言を注意深く読み取ることがとても大切です。

トラブルが起きてしまったら…

一人だけで悩まず、誰かに相談する。
 自分だけではなかなか解決の糸口が見つけられないとしても、誰かに相談し、協力を得られれば、とても大きな力になります。相談相手を見つけられる場所が「ギルド」であり、ギルドを運営するマスターの役割の一つでもあるのです。

肩の力を抜いて。
 トラブルを起こした張本人になってしまうと、どうしても緊張し、冷静な対応を取れなくなることがあります。悪循環に陥る引き金にもなるので、あまり固くならないようにしてください。人は誰もが完璧ではなく、「ほかの人あやまちを犯す」ものなのです。悩んでいるのはあなただけではないので、どうかリラックスしてください。

長い時間がかかることも。
 トラブルの根は深くても浅くても、修復されるまでには時間がかかるものです。時には何年もの歳月がかかるかもしれません。どれほど長くかかったとしても、解決に至るまであきらめないように、「時間が解決してくれる」と考えて、ゆったりとした心構えでいることが大切です。

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 ここに書かれたことは確約ではなく、時と場合によって大幅に変更や改良が加えられる可能性があるということを、どうかご了承してください。

どんなギルド?
 マスターによる独裁的なギルドではなく、メンバーのすべてが平等かつ自由な立場で活動できることを最大限保障し、要望を受け入れ、不平や不満が出ないように努めることのできるメンバー構成されています。このため、特定の誰かが絶対的な権限を行使することはなく、それに従う義務も当然ありません。
 マスターはギルドの「代表者」に過ぎず、個人の意思だけで物事を考えたり、決めたりすることはせずに、メンバー同士がよく話し合えるような環境作りに努めます。

どんなメンバーがいるの?
 社会人と学生、それに学生の心を持った怪人がいます。男女比は厳密にはわかりませんが、男性の割合が多いです。中学生から大学生まで、生まれも育ちも異なる人同士が想像以上に仲よくやっています。

どんなことをしているの?
 「戦闘だけ」「生活だけ」「会話に参加するだけ」というような、「一つのことだけ」にはならない活動を中心とし、各自がやりたいことを自由に行っています。「今日はレベル上げを頑張ったから、明日はチャットでのんびりしよう」という具合です。

どんな人が加入できるの?
 まず「冷やかし」はお断りしています。片手間に「暇だから入ってみようw」という人も、ギルドの体質には合わないのでお断りしています。「たかがゲーム」と軽く考えている人もいますが、現実世界と同じかそれ以上に気を使うことがとても大切なので、真剣に考えている人でなければ加入できません。
 例外的に、他のすべてのギルドで受け入れを断られた人は、最優先で加入できます。そんな人はまず存在しない、といいますか、マビノギにはギルドがとても多く、最初から限定ギルドを選んでまで入ろうとする必要はないので、ほかのギルドを十分に経験してからでも遅くはないからです。

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どんな人が優遇されるの?
 メンバーが本質的に平等であるので、特定の人を優遇したり、不遇になったりすることはありません。いわゆる「成績」や「結果」だけで評価することもなく、物質的な見返りや、何らかの優遇措置がとられることも原則としてありません。なぜなら、集団におけるこのような体質が不平や不満、差別を生む根本原因であり、こうして実績を作れば作るほど悪循環に陥ってしまうからです。

ということは、逆に誰も評価されないということ?
 そうではありません。結果「だけ」で評価することはしないという意味です。各自の活動の「過程」を十分に評価し、それに対する賞賛や報酬は存分に与えていく方針です。

限定ギルドに加入したいけど、こんな自分でも入れてもらえるのでしょうか?
 相談してください。ギルドマスター・aspirinにメモささやきを送っていただければ、十分に時間をかけて相談に応じます。時には相談が数日に及ぶこともありますが、納得していただけるまで話し合いたいと思います。

タルラーク以外のサーバーでも活動していますか?
 申し訳ありません。限定ギルドはタルラークサーバー限定です。サーバーが異なる場合、メモ以外の対応は一切できないので、どうかご了承してください。
 また、他のサーバーに「メインキャラクター」がいる人で、ちょっとタルラークサーバーに行ってみようと考えている人も、やはりギルドの体質に合わないのでお断りさせていただくか、タルラークサーバーにメインを作成していただく必要があります。

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限定」という名前のギルドです。人数を多くするよりも、少なくて中身の濃いギルドにしようという意味を込めて、「制限がある」「限界がある」「何でもかんでも思い通りにはいかない」、限定ギルドになりました。

 ところが実際にこの方針で運営してみると、人数がいつも足りず、さまざまな活動に支障をきたしやすくなることがわかったため、一時期、人数を増やそうとしたことがありました。
 そうする以前に、風の噂でaspirinや限定ギルドのことを知った人が何名かいて、ギルドに加入したいという強い意欲を示されたため、受け入れたことがありました。しかし、準備が不完全であったために、残念ながら、せっかく加入してくれた人を失う結果になってしまったのです。申し訳ないことをしました。

 こうした後、すぐに反省会を開き、ギルドの方針を再検討することになりました。
 よい案はなかなか浮かばず、ゲームにログインしても重苦しい空気に包まれたままになり、もはや解散するしかない…というところまで追い込まれました。
 「限定」という名前が示す通り、未来や可能性までもが限定され、ゲームどころか現実よりも居心地の悪い世界になってしまうのか──こんな事態だけは避けなければならないと考え、視野を少しだけ広くし、ほかのギルドの様子や「きまりごと」から学び、それを取り入れることにしました。


 その結果は、少なくとも「失敗ではありませんでした」。

 まず、一つのギルドは完璧なものではないことと、他のギルドの人もギルドに加入していない人も本質的には同じゲームのプレイヤーであり、それらの影響を完全に受けないような立場には誰もなれないという点です。「自分は特別なんだ」と思っても、マビノギにいる限りはマビノギのプレイヤーであることに違いはないからです。それ以上でもそれ以下でもないのです。
 ここから先、ギルドの雰囲気を立て直すのに長い時間はかかりませんでした。
 限定ギルドだけに属するのではなく、もっと自由に、他のギルドや無所属の人たちとも交流すればいいということが、最終的な判断でした。難しく考えなくても、チャットのタブを「ギルド」から「全体」に切り替えて、普通に会話をすれば、それでよかったのです。



 このように限定ギルドには、私が犯した大きなミスがありますが、それを上手く解消していくことに成功した仲間たちもいます。私を含めて「不器用」なタイプであることを率直に認めており、みんな異なるように見えても、どこか似た者同士が集まっている──そんなギルドです。

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 マビノギを始めたのは2005年12月18日、基本料金が無料になった直後のことです。その前から別のオンラインゲームをしていた人(若き専業主婦)に誘われて、「ほのぼの系(笑)RPG」をやってみようということでした。

 以前やっていたゲームが「戦闘」ばかりで少し疲れていたため、「生活」を受け入れるのに抵抗はなく、大いなる期待を抱いてマビノギの世界──エリン──へと足を踏み入れたのでした。

 スキルやアイテムの数は他のゲームに比べて少ない印象を受けましたが、トレーニング(修練)のシステムや、複数のスキルを組み合わせることで多様な効果を得られることや、さまざまな場面でそれなりの「ごり押し(笑)」が通用するかと思えば、繊細な対応を取らなければ通過できない場面もあるなど、今までにない感覚の、きわめて優秀なオンラインゲームだと率直に思いました。

 自由度が非常に高い世界であるため、「自分のやりたいこと」を見つけるのは、正直なところ苦労しました。
 「生活」といってもさまざまなスキルや形態があり、また各自のアイデアしだいで無限の可能性を秘めているからです。友人は「アルバイト」をしながら「紡織」や「裁縫」をし、製作したものに対する報酬や、店に売却することでお金を稼いでいました。また、現実世界で家事をしている間は、自動で「釣り」を行わせることができるなど、ほとんどどんなスタイルのプレイヤーにも対応できるシステムになっています。


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 私は何をやろうか悩んでいると、「薬草学」と「ポーション調合」というスキルがあることを知りました。もともと興味のあった分野でさえ、その目標を決めるために2ヶ月を要しました。
 私は目標を決めるとすぐに「ハーブ豚」という、ハーブ(薬草)を採集することのできるペットを購入し、覚えたばかりの「薬草学」スキルを使ってひたすらハーブを抜きました。

 とても地道な作業です。自分のスタミナとハーブ豚のマナが尽きないようにポーションで適宜回復を行い、時間のある限り続けていました。
 採集したハーブを「ポーション調合」スキルでポーションにし、自分とハーブ豚用に使い、残ったものを「個人商店」で他のプレイヤーに売って利益を得ていました。地道な作業でしたが、これはとても充実していたと今でも感じています。

 そして現在、このハーブ豚はゲームの中では245歳、現実世界で1711日間、ずっと生き続けています(笑)。現実の1日ごとに呼び出し可能な時間が設定されていて、それを過ぎると翌日までは呼び出せなくなりますが、ペットそのものに寿命はないので、いつまでも一緒にいられます。
 aspirinが薬草学とポーション調合のスキルを極め、マスタータイトルまで習得することができたのも、このハーブ豚のおかげなのです。

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